仕事

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広告論

プロの広告屋が減って、どうなる?

告白します。僕は広告づくりが好きです。でも、最初から好きだったわけではなく、コピーライターになろうと思ったのは、なんだか、楽してお金を稼ぐことができるように思えたからです。食うための職業として、ライター家業が向いているんではないか、と。広告...
雑記帖

朝日を拝むなんて、久しぶりだ

昨夜から今朝にかけて、久々に夜を徹しての仕事になった。 仕上げた原稿をメールで送ったのが朝の5時。 いやぁ、それからお風呂に入って、6時から8時まで睡眠。 朝一番で出かけて打合せを終えてから、それから、 別の企画書の続きを書いて、なんだか、...
お役立ちIT

「どこでも仕事場」を簡単に実現するDropbox

Dropboxというネットサービスをご存知だろうか? これは、ある若手のITインストラクターと雑談していて仕入れた情報。 たとえば、事務所で企画書を書いていて、途中まで書いて、それを自宅でも継続して作業したい場合、同じノートパソコンを持ち歩...
広告論

コミュニケーション能力 つづき

新鮮なスタッフとの仕事は面白い刺激になるが、たまたまコミュニケーション能力の低い人と組んでしまうと、ひじょうに疲れる場合がある。うまくコミュニケーションできないと何度やってもそのプレゼンはNGになる。あうんの呼吸で仕事できる仲間は、数少ない...
広告論

コミュニケーション能力って、なんだろう?

広告制作の仕事は、広告したい人と生活者との橋渡しをすること。言いたいことをしっかりと伝えたい人たちに伝えること。そのために言葉を考えたり、ビジュアルをつくったり、メディアを検討したり…どのようにすれば、グッドウィルを獲得したり、モノが売れた...
雑記帖

東京よさ らば

いい人とのであいがいっぱいあった。であいはであおうとする意思によってもたらされる。そらから突然降ってくるものではない。あたりまえのことだけどね。であいという言葉にはそんな奇跡を期待させる響きかあって、誤解を生むこともあるんだけれど、やっぱり...
雑記帖

ひとりで仕事 なかまと仕事

ひとりで考えながら企画をまとめるのは、いちばん最初、もしくは最後のプロセス。クライアントと会ったり、スタッフと連絡してブレストしたり、ひとつの仕事を進めるためには、人と話している時間のほうが多い。あたりまえだけど、広告はコミュニケーションの...
雑記帖

追いかけているのは、いったい誰だ?

今月は、なぜか、妙に忙しかった。 仕事が忙しいというのではなく、気持ちが忙しかった。 あれもこれも、やらなければ、という案件に追われた。 単純に追われているのではなく、追いかけなければ、という焦り。 追いかけるぞ、と背中から相手を、ぐいっと...
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