農作業

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時事・世相

農業のその後をあれこれ夢想

食糧自給率が最悪なわが日本では、天変地異による世界的な食糧危機が訪れた場合、ひとたまりもない。最低な農業政策によって、農業人口は減り続け、農村部は崩壊し、そのツケを支払わされており、まだまだ突破口は見えていない。「食えない農業」に明るい未来...
雑記帖

いよいよ明日は田んぼの代掻き

田起しとか、代掻きとか、田んぼをやっていなければ、まったく縁のなかった言葉たち。昨年は、遊休農地の開墾をして、クズという根っこに悩まされた。でも、このクズが実はあの葛湯のもとだという。農業というと大げさだけど、農作業をやるようになってから、...
雑記帖

本日 田んぼのお仕事 田起し

2004年から仲間3人で、田んぼで稲をつくっている。ことしで5年目。毎年、5月の下旬くらいに田植えを行なうため、5月の休日は田起しや畦の整備、草刈り、そして代掻きの農作業に追われる。今日は、朝から雨模様だったが、田起しの作業と畦の整備をやっ...
雑記帖

味のある、おじさんたち

昨日、NPO法人飯綱高原よっこらしょの忘年会があった。 10人ほどのメンバーたちが 理事のひとりが経営しているペンションに集まった。 自分で飲むお酒は持ち寄りということで、 乾杯のあとは、あちこちのテーブルで、 いろいろな話題に華が咲いた。...
雑記帖

農業がおもしろいと思う僕は、きっと最先端なのだ

今年は、NPO法人飯綱高原よっこらしょの設立に関わって、 今まで知らなかった地域の人たちと いろいろといっしょに活動して、 おつきあいするようになった。 それまでは、地区の人々とは 草刈りや地区総会でたまに顔を合わす程度。 こういう高原の地...
雑記帖

稲刈り、収穫の日

 稲作は、今年でもう4年目になった。いま住んでいる地域のお仲間といっしょに、たんぼでお米をつくっている。たんぼの広さは、1反3畝という単位で、坪数にすると500坪くらい。9月30日(日)が収穫の日。  当日は、カマを持って稲を刈る人、稲を藁...
雑記帖

よっこらしょ そばの種まきイベント 快晴

 本日、8月5日。日曜日。僕が理事として関わっているNPO法人飯綱高原よっこらしょが共催のイベントが開催されました。 遊休農地を開墾して、そば畑にしよう、とそばの種まきイベントを企画し、その参加者を募集したところ、なんと、40人以上の参加者...
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