言葉のちからを核にします

いままで30年間、広告づくりの現場に携わってきました。

そのなかで、いちばん大切だなと感じたのが言葉のちから。

広告づくりは、まず広告主、いわゆるクライアント様の意向を聞いて、

それから企画やデザイン、コピー、写真など

それぞれのプロフェッショナルが自らのスキルとアイデアを持ち寄ります。

広告主に対して、価値ある提案を行います。